一之瀬公人(いちのせ まさひと)

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 04/27/2017   

南部鉄器鉄瓶の歴史 岩手県が誇る伝統工芸品第一号

【最終更新日】2018/05/22
南部鉄器はなぜ「南部」なのか あなたは南部鉄器の歴史と誕生についてご存知だろうか。 そもそもなぜ「南部」なのか。…
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 04/25/2017   

南部鉄器 鉄瓶 使い始める前の錆び手入れと使い方

【最終更新日】2018/05/22
鉄瓶が肉厚になり、保温効果が増すという先人の知恵 前回:南部鉄器の急須に私が勘違いしていたこと 南部鉄器の急須に勘違…
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 04/19/2017   

お茶はペットボトル 急須を忘れた日本人の緑茶事情

【最終更新日】2018/05/22
急須で淹れることをサボりはじめた日本人 近い将来「急須難民」という言葉が流行るかもしれない。 それはなぜか。 …
プロフィール

一之瀬 公人

masahito ichinose

東京都江東区生まれ。現在は長野県南部在住。妻と息子の3人家族。

モノに対する好奇心が旺盛だったことから『MONO』で有名な雑誌の編集者となる。

広告代理店でクライアントのマーケティングを担当する。モーターショーやゲームショーのブース企画。Fからはじまるミントタブレットなど日本進出する外資企業の浸透戦略を担う。

夢だったニューヨークのクライスラービルを観るため渡米。(ゴジラとアルマゲドンで壊された)

アメリカ・カナダで働いたのち、ハトのマークのボディーソープで有名な外資系トイレタリー企業にヘッドハントされる。外資系ホテルを対象とした特殊部隊に所属。担当ホテルへの営業戦略、部隊全体のマーケティング戦略を担当。

先の経験を買われシティーホテルの支配人を任される。経営ノウハウを積みサラリーマンを卒業し独立。

これを期に、父の故郷である長野県に移住を決める。長野県で好きな地域は、松本市中心部と安曇野周辺。

結婚し長男を授かる。子育ての8割をこなし、厄年から脱却。第二の人生を本格的に歩み始める。

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